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マジック・手品 アクションアニマル ハムスター?編

http://www.magicexpress.jp/より

この「ハムスター?編」も、そのリアルな動きは、「アクションアニマル(R)」と甲乙つけがたい逸品です。
ハムスターより長い尻尾のあるキュートで不思議な小動物の飼育方­法(動かし方)は、「アクションアニマル(R)」と全く異なります。
でも、基本編・日常生活編・調教編・アニマルショー編と詳しく、楽しく解説したテキストブックで誰でも­簡単に演じられます。

手品というか新しいペットですね。

「おススメ度」

マジック・手品 アクションアニマル

http://www.magicexpress.jp/より

大道芸のスター!「アクションアニマル®」は一見ただのぬいぐるみに見えますが、実は生きている?のです。
体中茶色の毛で覆われた哺乳類で詳しい学名や種類は不明です。エ­サもいらず、トイレの世話もない、飼い主にやさしいペットです。
日本1のブリーダーが、飼育方法から「アニマルショー」まで、色々な芸の演じ方を詳しく解説しています。

う〜ン、これはどうなんだろ、、
「おススメ度」

マジック・手品 新 ビームショット

http://www.magicexpress.jp/より

よく調べた懐中電灯(ライト)を陶器の皿にのせ、上からグラスをかぶせて外部と隔離します。
マッチの火をグラスの外から近づけると、ライトに灯かりが点ります。
また、息を­吹きかけるとライトは消えます。
他にも、念力でライトを点灯させる演出や、嘘発見器に見立てた方法、お客様の覚えたカードに近づくと自動的に点灯する等々、色々な演出で効­果を発揮します。

これは色々と応用ができそうなアイテムですね!

「おススメ度」

マジック・手品 トラベリングノット

http://www.magicexpress.jp/より

「白いロープの中程にある結び目を握ってロープを引くと、結び目はロープの端に移動します。
さらに、結び目をロープの反対側に引いていきます。
すると、結び目はロープの逆の­端まで移動して、しかも赤く変わってしまいます。
最後に、赤い結び目は消えてしまい、結び目のあった部分だけがロープの色が赤く変わってしまっています。」

これも不思議なマジックですね、、、いったいロープにどんな秘密が??

「おススメ度」

マジック・手品 ホーンテッドデック

http://www.magicexpress.jp/より

マジシャンはデック(1組のトランプ)をよく切り混ぜて、お客様に自由に1枚のカードを選んでもらいます。
それをデックの間に戻し、デックに向かって念力をかけると、カー­ドの上半分が前方に独りでにスーッと移動し、お客様が選んだカードのみを残して元に戻ります。あたかも、霊がデックを動かしてカードを当ててしまったかのようです。(ブリ­ッジサイズデック仕様)

ホーンテッドデックって怖い名前ですけど、不思議〜なトリックですね。

「おススメ度」

マジック・手品 3Dパラドックス

http://www.magicexpress.jp/より
「お客様にトランプを1枚選んでもらい、その表にサインしてもらいます。
そして、あらかじめお客様に預けておいた封筒からグリーティングカードを取り出します。
グリーティン­グカードを開くと、小さな封筒を持ったマジシャンが立体的に出てきて、その小さな封筒な中から、先ほどサインしたカードが出てきます。(グリーティングカードのデザインは­製品によって異なります)」

お〜、なるほど3Dパラドックスですね〜

「おススメ度」

マジック・手品 ボールになるスカーフ

http://www.magicexpress.jp/より

「3枚の異なった色のシルクをスタンド付きの透明筒に入れ、金属製の筒を被せます。金属筒を取ると、シルクは同じ色の3個のボールに変化してしまいます。
他にも、スポンジボ­ールの手順や木製のボール、大型プリントシルクの出現、子供ショーではシルクをキャンディーに変えたり、白いシルクを本物のタマゴや本物の白ネズミに・・・といった演出も­可能です」

ボールに変化するってどんな仕組みになってるんでしょ?

「おススメ度」

マジック・手品  TVカード(カードボックス付)

http://www.magicexpress.jp/より

「2枚の透明板の間に観客の選んだカードがパッと出現する! DPGシリーズでも最高クラスのアイディアトリック!
当社が発案したギミックは本来の強力なメカに十二分に対応した丈夫な製品に仕上がっています。また、手に持った状態でも100%の信頼度でカードが出現します。ポーカーサ­イズカード仕様。ブリッジサイズも可。」

「おススメ度」

マジック・手品 額縁とロープ

http://www.magicexpress.jp/より

「古典トリック「ロープ黒板」が「DPG シリーズ」に!そして、黒板はホワイトボードを使用!真白なカンバスに、「I'm a great magician」等、ホワイトボード用のマーカーで書いて見せます。(ティッシュで拭くだけで簡単に消せます)
そして、最後に「Rope」と書き、その文字の端を摘んで­引くと、スルスルと本物のロープになるではありませんか!」

不思議〜! どんな仕組みになってるんでしょ?

「おススメ度」